丁寧な心理支援をこころがけている埼玉県越谷市の
カウンセリングセンター  相談員全員臨床心理士資格所有

048-963-2105 (電話受付時間 9時〜21時)

〒343-0808 埼玉県越谷市赤山本町3-1 第3JMビル5階

企業・自治体へのサービス

  • 単発の講師派遣という形ではなく、臨床心理士の継続的・定期的な派遣も可能です。
    契約期間、派遣回数、業務内容、派遣場所など柔軟に対応可能です。以下のようなニーズでご利用いただく事が多いです。

    ~公的機関・民間企業で~

    ■休職を繰り返す職員・休職中の職員の対応に困っている
    ■メンタルヘルス・心の健康に関する研修会やセミナーの実施を検討している
    ■うつ病や神経症、精神病などについて学ぶ機会を設けたい
    ■福利厚生として、職員へ定期的なカウンセリングやストレスチェックを導入したい
    ■職員の能力を把握・向上するために、職員へ心理検査を実施してほしい
    ■ストレスとの上手な付き合い方・向き合い方を知りたい
    ■コミュニケーションのスキルアップ研修を実施したい
    ■発達障害や知的障害を抱えた方の特徴・適切な関り方を知りたい
    ■医療機関や相談機関へ上手く繋ぐ方法について知りたい
    ■部下の上手なほめ方・しかり方・育て方を知りたい
    ■上司・部下間の適切なコミュニケーションについて学びたい
    ■部下が相談したい上司になるためにはどうしたらよいか学びたい

    ~相談機関や養護施設等、各種専門機関で~

    ■難しいケースの対応に困っている
    ■職員のスキルアップのための研修を企画している
    ■心理検査実施希望の顧客がいるが対応できる職員がいない
    ■ケースカンファレンス・事例検討会の講師を探している
    ■発達障害児・者への適切な関わり方を知りたい
    ■知的障害児・者への適切な関わり方を知りたい
    ■被虐待児への適切な関わり方を知りたい
    ■乳幼児期における発達と心理について学びたい
    ■非行を繰り返す子ども・大人の適切な関り方を学びたい
    ■対応の難しい親への適切な関わり方を知りたい
    ■発達検査や心理検査について学びたい
    ■うつ病や神経症、精神病などについて学ぶ機会を設けたい

    上記のニーズはあくまで一例です。記載されている内容以外での派遣ももちろん承りますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
    実際に、弊社の臨床心理士派遣サービスをご利用いただいた企業様・自治体様に、ご利用についてインタビューをさせていただきました。以下をご覧ください。 >> 詳しく見る
  • support-org_holding-logo-225x225
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:弊社や弊社のグループ会社における研修会に、講師として越谷心理支援センターの臨床心理士に来てもらいました。研修会の内容は「児童虐待の基本と対応・事例検討」(学童指導員向け)、「子どもの虐待の現状と保育所での役割」(保育士向け)等です。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:事例をあげながらお話いただき、現場職員が対面している子どもたちと重ねながら学ぶことができました。虐待事例以外にも、子どものほめ方•しかり方についてお話いただきました点も大変勉強になりました。
    ただ知識を得るのではなく、職員が理解しやすい具体的な内容になっており、すぐに実践に移せてスキルとして身につく研修だと感じました。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:今後も、「実践できる研修」をよろしくお願いいたします。 >> 詳しく見る
  • support-org_gakken-logo-225x225
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:2013年からの弊社の『指導者研修会』の講師として越谷心理支援センターの臨床心理士に来てもらっています。研修会では、当教室で子どもの指導をおこなう際のコミュニケーション方法、褒め方や叱り方について、お話してもらいました。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:大変気付くことの多い研修でした。コミュニケーションは多く取れば良いものではない、人と話をするときの適切な方法を知ることができた点が、最大の収穫でした。正しい『褒め方』・『叱り方』も実践してみたところ非常に効果的でした。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士が他機関の心理職と違った所を教えて下さい
    A:理論を延長したものではなく具体的で、実際の事例を用いた話で非常に分かりやすかったです。ネットや本に書いてある事ではなく、偏りのある子ども達にどう関わっていけば良いのかをしっかり教えてくれました。また、お話をするリズムが一定ではなく抑揚・メリハリがあり、こういったところも心理学に裏打ちされた技なんだな、と聞き入ってしまいました。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:いわゆる『相談機関』には待ちの期間が長いイメージがあります。越谷心理支援センターにはこれからもお客様ごとに合わせた形で営業をしていってほしいと思います。 >> 詳しく見る
  • 新宿区ロゴ
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:年6回・各2時間で、職員の研修を実施いただきました。事例を通してインシデントプロセス法やソリューション・フォーカスド・アプローチ法を学ぶと共にケース対応に役立てる、といった内容です。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:対応に行き詰まっている困難ケースへの多方面からのアプローチを学び、心が軽くなると共に、やってみようという気持ちが湧きました。
    ・相談者に振り回されず、子の心を殺さないような支援を継続することが大切であると共に支援者自身がバランスを取りながら取り組むことの大切さを学びました。
    ・「来る者拒まず、去る者追わず」「ほじくらなくて良い夢の島療法」「どこかの機関がつながっていれば、関係機関からの情報収集に徹する時期もある。」「時に関係が切れることもあり、自分を責めない。」等パーソナリティ障害への対応がとても勉強になりました。
    ・ひきこもり生活者のアプローチ方法として、構造を変える、機能を変える、時間の経過を待つという3つの方法を学びました。
    等等、学びの多い研修でした。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士が他機関の心理職と違った所を教えて下さい
    A:心理士による研修は越谷心理支援センターの臨床心理士が初めてですが、毎回、目から鱗が落ちるような新しい発見があり、とても楽しく2時間があっという間に過ぎてしまいました。越谷心理支援センターの臨床心理士の先生の講義は、法律と理論の根拠があり、発想を変えた考え方を導いていただきました。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:次年度も事例を基に、インシデントプロセス法やソリューション・フォーカスド・アプローチの手法を用いたケース対応方法を伝授していただきたいです。 >> 詳しく見る
  • support-org_kukishi-logo-225x225
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:平成28年1月18日(月)14:00~15:30『ひきこもりへの対応~改善事例・越谷心理支援センターでの取り組み~』というテーマで、当市にある『不登校・ひきこもり家族のつどい』の方を対象者に、ご講演いただきました。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:誤学習と未学習の違いを分かりやすく体験させていただき、気質理論での個人の特徴や、事例を通した効果的な対応方法などを学ぶ機会となりました。

    参加者の方から『分かりやすい説明で、今までいろいろな講演会等に参加した中で、一番納得のいく話が聞けた』・『その子に合った対応の仕方があり、具体的な例も交えて大変わかりやすく信頼できる内容だった』・『子どもの性格をもう一度よく考え、接し方を考え直そうと思った』という声がありました。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士が他機関の心理職と違った所を教えて下さい
    A:参加者の家族にとって心強い言葉かけがあり、自信を持ってお話いただいているのが印象的でした。実績に基づく根拠があることから、具体的で積極的な支援のお話を聞くことができました。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:当市のひきこもりへの対応についてご支援いただきたい。また講演をお願いしたい。広く、市民向けにもお話いただきたい。 >> 詳しく見る
  • support-org_mito-sgc-logo-225x225
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:平成25年度、平成26年度の当センター主催の県民講座の講師として、越谷心理支援センターの臨床心理士の方に来ていただきました。
    主に仕事や子育て等様々な悩みを抱えている住民の相談に対応していただいております。
    それ以外にも、村内の小学校や中学校で生徒・保護者対象の講演会の講師を継続的に依頼しています。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:県民向けの講座の講師を依頼したのですが、当方の意図することに対して、限られた回数等制約の中で、どの様に計画していくか等、講座を組み立てて行く段階から綿密な打合せをしていただき、より中味の濃い内容を提供できたことが良かったです。また、受講者の状況に応じて話し方を切り換えたり、受講生一人一人の話を聞き信条をくみ取った上で話を進めていったりと,受け手の側の気持ちを受け止めてくださったことも担当として嬉しく感じました。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:個人情報的内容も含むとは思いますが、貴センターの先進的な事例を広く伝えていただくなど、悩みを持っている方々への助言が願えればと考えます。また、当センターへご協力いただいている ような講師の派遣の業務をおこなっていることも意外と知られていないと思いますので,このホームページも含めより一層の広報をすることにより、今悩んだり困ったりしている多くの方々への支援につながるのではないかと考えます。 >> 詳しく見る
  • shisho2
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:平成28年度より、市内に4カ所ある保健センターで行っている『こころの健康相談』へ臨床心理士を派遣していただいております。平成28年度は、1ケース1時間×2ケースの面接を、1回として、16回の実施予定で依頼しています。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:地域の社会資源(医療機関等)の把握に努めており、対象者の相談内容に合わせて具体的な提案をしてくださっています。また、ケースの見立てから、問題点、支援方針、社会資源の利用など、対象者の支援方法を具体的に助言してくださっています。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士が他機関の心理職と違った所を教えて下さい
    A:お子さんへの関わり方から大人の方の相談まで、幅広い対象者からの相談に対応していただけるところです。全市民の方を対象にしているため、幅広い対象者からの相談を受けていただけることを心強く感じています。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:今後も臨床心理士にケースの見立てや、支援の方向性等を助言いただきたいと思います。 >> 詳しく見る
  • support-org_tsumagoi-logo-225x225
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:平成24年度から臨床心理士の派遣をお願いしています。お願いした当初は3ヶ月に1度の派遣だったのですが、現在は年12回の派遣をお願いしております。
    主に仕事や子育て等様々な悩みを抱えている住民の相談に対応していただいております。
    それ以外にも、村内の小学校や中学校で生徒・保護者対象の講演会の講師を継続的に依頼しています。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:相談会場で面接をおこなうだけではなく、村内の学校に出向き、授業を観ていただいて特徴のある生徒の対応法についてのアドバイスを教員にしていただいたり、家から出てこられない方の自宅訪問をしていただいたり等、かなり柔軟に対応していただいており、フットワークの良さを実感しています。
    相談の際、必要に応じて各種心理検査も実施していただき、相談者から『なぜ職場や学校で難しさを感じていたのか分かった』、『どのように子どもに関わっていけばよいのかが分かって安心できた』という声も上がっております。
    面接後には必要に応じ、役場職員に対し、支援方法や関係機関との連携に関するアドバイスもしていただけるので、安心感もありますし、職員の研鑽にも繋がっています。
    また、「子どものこころ」をテーマとした講演会に参加された方から『学ぶことが多かった』、『楽しく聞くことができた』などの感想も多く寄せられ、相談だけでなく講演会も越谷心理支援センターにお願いして良かったと実感しています。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:従来通り、臨床心理士の派遣をお願いできればと思っております。ストレスチェック義務化法が施工される等メンタルヘルスの分野には今後ますます注目がされていくので引き続き越谷心理支援センターにはいろいろとお願いができればと思っております。 >> 詳しく見る
  • シャキタマくん
    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:埼玉県内(さいたま市以外)の民生委員・児童委員を対象とした研修会の講師として、臨床心理士の派遣を依頼しました。研修の内容は、『民生委員・児童委員課題別研修 ~相談援助技術コース~』です。
    民生委員・児童委員の活動において寄せられる相談内容は多岐にわたり、複合的な課題も多くなっています。相談に対応し、支援につなげていくための相談援助技術や高齢者、児童や保護者それぞれの援助方法の違いなど知識や技術・技能を学び、今後の活動充実を図ることを目的として依頼しました。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:テンポよくユーモアを交えて楽しいだけでなく大切なところは具体的な例題を踏まえて、分かりやすい研修でした。また、受講された方のアンケートより、一部感想を抜粋します。以下の通りです。
    ○とても面白く話が進みました。その中に大切な要素が盛り込まれている素晴らしい話でした。
    ○話が身近な例で分りやすい。ユーモアがあり、楽しい話を聞くことができた。大切なところは繰り返してくださって納得しやすかった。
    ○視座を変えることを教わりました。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士が他機関の心理職と違った所を教えて下さい
    A:「違い」ではありませんが、テキストの内容だけではなく、研修参加者の年代などを考慮したユーモアや例題を入れて研修を進めていただきました。
    越谷心理支援センターの臨床心理士の体験に基づく事例が豊富であり、“引きこもりのお子さんの心に寄り添って待つだけでは学校に行けない”という説明が印象的でした。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:『相談援助技術』は1日の研修で身につくものではありません。しかし、越谷心理支援センターの心理士さんの研修を受けて技術習得のきっかけとなり、視点を変えて活動できるようにこれからも楽しく分りやすい研修を希望します。 >> 詳しく見る
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    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:2015年4月から月1回、臨床心理士の方に心理面接に来ていただいています。具体的には、当院をかかりつけにしているお子さん達が、心理的なトラブルを抱えた場合や発達障害の疑いのある場合、カウンセリングや発達支援、心理検査を依頼しています。また、園児が通う保育園に出向き、保育士さんとのカンファレンスに参加していただくこともあります。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:日本では発達障害を有する幼児に対する個別の支援事業は不足しており、常に空き待ち状態です。当院をかかりつけとして生後間もなくから通院しているお子さんに発達障害が疑われた場合も、主治医として有効な手立てがないまま、成長を見守っている状況でした。この度の臨床心理士さんの派遣により、このようなお子さん達と保護者に、効果的な発達支援をタイムリーに提供できるようになったことは大変良かったと感じております。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士が他機関の心理職と違った所を教えて下さい
    A:いち医療機関としては、様々な困り状態のお子さん達が少人数づつ来院しますので、カウンセリング、発達支援と幅広い対応をしていただけるところが助かっています。特に子どもの発達を評価し、具体的にアドバイスしていただけるところは一般的なカウンセラーとは違い、秀逸と思います。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:越谷心理支援センターに対してというわけでありませんが、発達支援を開業医が行う場合、採算は合いません。開業医が臨床心理士の方のスキルを診療の場に生かせるように、保険診療の範囲を広げて頂くことを国に要望したいです。 >> 詳しく見る
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    Q:ご利用メニューを教えて下さい
    A:越谷心理支援センター様には、一昨年度、昨年度と、今年度も続けて全職員に向けた施設内研修をお願いしています。実際に、生活環境内で問題行動の多い子どもへの対応、性的課題を抱えた子どもへの対応、施設内ケースカンファレンスの実施方法についてお話しいただきました。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士を呼んで・利用して良かった事、感じた事、嬉しかった事を教えて下さい
    A:社会的養護に従事していた経験のある臨床心理の先生に講義いただくことは、私共施設職員のスキルアップはもちろん、技術の幅を広げることができました。「なるほど」と感じることが多く、問題行動の多い子どもへの理解が深まったことがあげられます。気づきのポイントがたくさんあったのはもちろんですが、実践に役立つ、子ども対応に使えるといった内容が多かったです。また、話し方もとても上手で、指導的ではなく、先生の経験や、実践を元にお話してくださることで、話しに惹き込まれる感覚がとても心地良かったです。

    Q:越谷心理支援センターの臨床心理士が他機関の心理職と違った所を教えて下さい
    A:社会的養護に従事されていたことが一番大きなポイントとなるかと思います。そして、とても寄り添って、施設職員と同じ目線で講義をいただき、『困っている』部分の共有が出来る。子どもの問題行動に対する困難や、精神的な苦しさを分かってもらいつつ、知識や技術を伝授していただけるところが、まず越谷心理支援センターにお願いしたい思うところです。

    Q:今後の越谷心理支援センターに求める事があれば教えて下さい
    A:これからの社会的養護は、さらに問題を抱えた子ども達が増えてくる傾向にあるかと思います。重度の発達問題を抱えている子どもでも、社会的養護の受け皿として児童養護施設はさらなるスキルの向上が望まれます。社会的養護と、臨床の両面の知識・技術をお持ちの先生はとても貴重で、施設職員の最後の砦と言えるでしょう。子どもの問題行動に直面した時に、児童養護施設にできる最善の対応をお聞きしたいです。講義という形にこだわらず、ぜひ問題対応プロジェクトチームの一員と位置付け、対応のアドバイスを頂きたいです。 >> 詳しく見る